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こちらは京都府福知山市の雲原という所にある「雲原大江山 鬼そば屋」というお蕎麦屋さんです。
店を構えて170年だそうです。歴史のあるお蕎麦屋さんです。
店内の様子です。
メニューに載っていた「鬼そば」の解説です。
太さの違う蕎麦を食べ比べてみようと思い、こちらのセットを頼んでみました。
こちらが「なな姫定食(2,100円)」です。どちらも冷たいお蕎麦ですが、つゆに入った状態で出てきます。
「冷たいどんぶりそば」がこちらのお店のスタンダードのようです。
こちらが極太の鬼そばです。かなりの太さがあります。十分な歯ごたえがありました。
こちらが極細の七姫そばです。こちらはそうめんくらいに細い極細のお蕎麦でした。
セットついてくる天ぷらです。普通に美味しかったです。
二種類のお蕎麦に天ぷらが付いてくるので、けっこうボリューミーでした。
小食の人だと全部食べ切れないかもしれません。
お店の駐車場からの眺めです。福知山市といっても中心部からはだいぶ離れています。福知山から天橋立へといたる国道176号線沿いにあります。
国道176号線沿いにあるお店の看板です。
こちらは、福知山市の観光案内所にあった「福知山の変」のポスターです。
「福知山の変」とは、「福知山で挑戦し、まちを変えていく“変化人(へんかびと)”を応援するシティプロモーション企画」のことだそうです。
福知山の「変化人」のその参として紹介されている方が、「雲原大江山 鬼そば屋」の店長の一人の方です。
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福知山の観光案内所で見つけた、地元のお蕎麦の乾麺です。
福知山で買った「京蕎麦 丹波ノ霧」です。
福知山の夜久野産のそば粉を使用しているそうです。
製麺は兵庫県の製麺会社に委託しているようです。
パッケージの裏面に書いてあった、丹波ノ霧の解説です。福知山の夜久野高原は良質の蕎麦が育つそうです。
茹でる前の乾麺です。太さは普通くらいだと思います。
ゆでるとこんな感じです。
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