本ページにはプロモーションが含まれています
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
「そばの里荘川 心打亭」は岐阜県高山市の荘川にあるお蕎麦屋さんです。
お店の脇には5台の水車が並ぶ「荘川の五連水車」があります。一番大きな水車は直径13mあるそうです。この水車の動力を利用して、直径2.2mの石臼を回して蕎麦を挽いているそうです。
店内の様子です。
メニューです。
ざるそば定食を頼んでみました。ごはん、小鉢、そば団子汁、川魚のうま煮が付いてきます。
そばの里荘川心打亭のお蕎麦です。食レポが苦手で、どうやったら上手く伝えられるか分からないのですが、とにかく美味しかったです。びっくりするほど、美味しかったです。ぜひまた足を運びたいと思いました。
そばの里荘川から6km北上した所に「荘川桜」という桜の木がありました。岐阜県指定天然記念物に指定されているそうです。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
「蕎麦正まつい」は岐阜県郡上市にあるお蕎麦屋さんです。
店内の様子です。
メニューです。
ざる蕎麦(大盛り、2,050円)を頼んでみました。
わさびは自分ですりおろすようになっています。
一つ上で紹介した「そばの里荘川心打亭」と同様に、こちらのお蕎麦もびっくりするほど美味しかったです。
こちらのお店は食べログの「そば百名店」に選ばれたことがあるそうです。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
こちらは「ひるがの高原サービスエリア」という東海北陸自動車道上にあるサービスエリアです。
ひるがの高原サービスエリアの売店で「奥美濃そば」という乾麺を見つけたので買ってみました。
ひるがの高原サービスエリアの売店で買った「奥美濃そば」です。
岐阜県郡上市にある「そばの更科」という製麺会社さんが製造しています。
麺が半分の所で居り曲がったようになる「島田式製麺法」の麺です。
パッケージに書いてある奥美濃そばについての解説です。
ゆでるとこんな感じです。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
こちらは岐阜県高山市荘川町の国道158号沿いにある道の駅、「桜の郷荘川」です。上で紹介した「そばの里荘川 心打亭」の近くにあります。
道の駅の売店で「飛騨産 荘川蕎麦」という乾麺が売られていました。地元荘川で栽培されたそば粉を使っているそうです。
荘川の道の駅で買った荘川蕎麦の乾麺です。
パッケージのラベルには荘川の五連水車が描かれています。
荘川蕎麦のパッケージの裏面です。製造は長野県茅野市にある製麺会社に委託しているようです。
パッケージから出した乾麺です。やや細めの麺です。
ゆでるとこんな感じです。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
←戻る
